
今回ご紹介するのは、照明と植栽を組み合わせた、夜景の美しい新築外構・エクステリアの施工事例です。
Neightでは、外構を考える際に「昼間にどう見えるか」だけではなく、夜、家に帰ってきたときにどんな景色が見えるかまで考えて設計しています。
こちらの外構では、建物の落ち着いた色合いに合わせ、木調色を基調としたエクステリアと植栽を配置。植栽の足元から照明を当てることで、枝葉の陰影が浮かび上がり、昼間とは違った立体感のある外構に仕上げています。
外構照明は、単純に明るくすれば良いというものではありません。
門柱やアプローチ、玄関まわり、植栽など、「どこを照らし、どこに暗さを残すか」を考えることで、住宅全体をより美しく見せることができます。また、夜間の歩行や駐車時の安全性、防犯面にもつながるため、新築外構を検討する際にはぜひ取り入れていただきたいポイントです。
そしてNeightが照明と同じくらい大切にしているのが植栽計画です。
シンボルツリーや低木、下草、景石などをバランス良く配置することで、コンクリートやフェンス、門柱だけでは生まれない柔らかさや奥行きが生まれます。さらに照明を組み合わせることで、夜には植栽そのものが外構を彩る景色の一部になります。
「新築外構はいくらくらいかかるのか」
「カーポートや駐車場だけでなく、おしゃれな外構にしたい」
「目隠しフェンスや門柱、植栽、照明までトータルで相談したい」
「昼だけでなく、夜もかっこいい外構にしたい」
外構・エクステリアをご検討される際には、商品を一つずつ選ぶだけではなく、建物・駐車場・アプローチ・門柱・フェンス・植栽・照明を一つの空間として考えることが大切です。
株式会社Neightでは、茨城県水戸市を中心に、新築外構・外構リフォーム・エクステリア工事の設計施工を行っています。
私たちがつくりたいのは、ただ完成した外構ではありません。
仕事を終えて家に帰ってきたとき、
ふと自宅を見て「この家にして良かった」と感じてもらえる景色。
照明×植栽×デザインで、帰るたび、好きになる景色を。
水戸市・茨城県内で、新築外構や外構リフォーム、カーポート、駐車場、門柱、目隠しフェンス、植栽、外構照明・ライティングをご検討中の方は、ぜひ株式会社Neightへご相談ください。




